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    <title>英語の検定・講座</title>
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    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>
    <subtitle>英語を学ぶ人の為に英語の検定・講座についての情報</subtitle>
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    <title>英語　NHKテレビ講座</title>
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    <published>2008-03-26T04:29:13Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>

    <summary>NHKの英語講座は、いろいろとありますが、英語だけでなく最近の語学講座は、バラエ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://engrish.infoippo.com/">
        <![CDATA[<p>NHKの英語講座は、いろいろとありますが、英語だけでなく最近の語学講座は、バラエティ色豊かで、<br />
昔のように固い感じがしない番組が多くなってきました。<br />
テレビの場合は視覚に訴えることが出来るので、ラジオよりはわかりやすい面も多いと思います。<br />
ですので、発行されている各番組のテキストも、必ずしも必要だという感じではないですが、都合で番組が見れなかったり、<br />
また復習で英語の文字を確認したいときなどにテキストは役に立ちますね。<br />
「きょうから英会話」は英語初級者のための講座で、中学1、2年生程度の英語を使って、会話にチャレンジして<br />
いきます。<br />
「テレビで留学！」はコロンビア大学の外国人向け英語習得クラスにテレビカメラを入れて、授業を収録したという<br />
画期的な番組です。<br />
テレビを見ることによって留学気分が味わえる番組です。<br />
いつか留学を目指している人などの参考になりそうです。<br />
「新感覚わかる使える英文法」は使える英文法を身につけるという番組で、英文法が苦手だという人が多いなか、<br />
とても画期的だと思います。<br />
「ミニ英会話とっさのひとこと」は海外旅行などでよく使う会話表現を学ぶ短い番組です。<br />
短いけれども凝縮された内容で、人気のある番組です。</p>]]>
        
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    <title>英語 小学校英語指導者資格</title>
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    <published>2008-03-10T15:09:32Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>

    <summary>小学校英語指導者資格というのはJ-SHINE資格とも言い、小学校での英語活動や英...</summary>
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        <![CDATA[<p>小学校英語指導者資格というのはJ-SHINE資格とも言い、小学校での英語活動や英語教育を行うために<br />
必要な知識や技能を備えていることを証明する資格です。<br />
小学校英語指導者認定協議会(J-SHINE)が認定しています。<br />
現在の小学校での英語教育は正規の教科として取り入れるのにはまだまだ問題が多く、一番大きな問題の<br />
１つに、小学校の教師たちが英語を教える資格をもっていないので不安に思っている、ということがあります。<br />
そこでこの資格が出来たわけですが、まだ外部の教師を招いて授業を行う小学校は多くはないですが、いずれは<br />
必要になってくる資格だと考えられています。<br />
この資格を取るためには、アルクなどの児童英語教師養成講座を受ける方法や、イーオンのこども英会話講師養成<br />
講座に通う方法、またオーストラリアなどに留学して取る方法などがあります。<br />
この資格を取ると、J-SHINEのホームページにプロフィールが載り、講師を探す人たちが条件に会った人を検索する<br />
ことが出来るので、小学校の英語講師として採用される機会が開けます。<br />
またこの資格を持っていることで、子どもへの英語教育の技能を備えていることが証明されるので、子ども英語<br />
教室などへの就職も道も開けます。</p>]]>
        
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    <title>英語　NHKのラジオ講座</title>
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    <published>2008-02-16T03:19:37Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>

    <summary>NHKでは昔からラジオ講座「基礎英語」、「続基礎英語」、「英語会話」という人気の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://engrish.infoippo.com/">
        <![CDATA[<p>NHKでは昔からラジオ講座「基礎英語」、「続基礎英語」、「英語会話」という人気の英語番組が<br />
ありましたが、今でもタイトルと講師を変えつつ、長く続く番組となっています。<br />
今は「基礎英語」は「基礎英語1」というタイトルで、中学一年生相当の英語初心者向けの英語<br />
講座です。<br />
「続基礎英語」は「基礎英語2」というタイトルで中学二年生相当のレベルで、少しレベルアップした<br />
英語力を養っていきます。<br />
「英語会話」は「英会話入門」となって、易しいけれど生きた英会話の表現を習得していきます。<br />
人気講師、遠山顕先生が番組を進めていきます。<br />
ゲストのコーナーなどもあって、短いながらも楽しく英語を学べる構成になっているようです。<br />
「徹底トレーニング英会話」という番組は、今までにないタイプのラジオ英会話講座だと思います。<br />
岩村圭南先生を講師として、日本人が苦手としている、英語を口に出して練習する、ということを<br />
徹底的に訓練するという番組です。<br />
１年続けることで、自然と英語が口から出てくるようになることを目指しています。<br />
そのために、時間は短いですが、毎日放送があります。<br />
「ものしり英語塾」という番組は、シニア層を主なターゲットとして、学習と言うよりも英語に関する<br />
雑学などが身につく番組です。</p>]]>
        
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    <title>英語　児童英検</title>
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    <published>2008-02-15T04:22:58Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>

    <summary>英語を学習する子どもの英語能力を測る「児童英検」はいくつかあるようです。 一番よ...</summary>
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        <category term="英語の検定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>英語を学習する子どもの英語能力を測る「児童英検」はいくつかあるようです。<br />
一番よく知られているものは日本英語検定協会主催の児童英検でしょう。<br />
グレードは三つに分かれていて、家庭や小学校、塾などで1年程度の学習歴があり、音声学習のみの<br />
児童向けのBRONZE、BRONZEの試験で80％以上の正答率の児童や、文字も含めて2年程度の英語<br />
学習歴がある児童向きのSILVER、それにSILVERの正答率が80％以上、英語学習歴が3年程度のGOLDと<br />
なっています。<br />
合否判定がないのが特徴で、問題用紙も子ども向きにオールカラーとなっています。<br />
ACET(Association of Childre's English Testing)「全国児童英語検定協会」が主催の児童英検は1～6級に<br />
分かれていて、「読む・聴く・書く・話す」という4技能すべてを試すことができる構成となっています。<br />
すべての級に口頭試験があり、特にリスニング、スピーキングを重視しています。<br />
日本児童英語振興協会のJAPEC児童英検も1～6級のリスニングとスピーキング重視の児童英検です。<br />
またJAPECにはインターネットを通して自宅で児童英検を受けられる「こどもe-検定」も実施しています。</p>]]>
        
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    <title>英語　ECC</title>
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    <published>2008-01-13T03:19:37Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:49:03Z</updated>

    <summary>ECCは英語を中心として、様々な教育活動をしている教育機関として有名です。 外語...</summary>
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        <category term="英語に関して" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ECCは英語を中心として、様々な教育活動をしている教育機関として有名です。</p>

<p>外語学院、予備校、コンピューター学院など、今やどこの町にもＥＣＣの文字を見かけることが<br />
できるような気がします。</p>

<p>お笑いタレント養成という意外な分野にも進出しているECCですが、<br />
やはり英会話など、英語教育の分野での認知度が一番だと思います。</p>

<p>英会話は子どもから、大人まで、いろいろなレベルのスクールがあります。<br />
また児童英語の分野では既存の教室の他に「ホームティーチャー」といって、自宅の一室を教室にして<br />
児童に英語などを教える、というジュニア教室で、子どもたちの英語教育に大きく貢献しています。<br />
ジュニア教室は、指導者としての研修を受けた女性指導者が、自宅や貸し会場などで、幼児から中学生<br />
くらいまでに、レベル別に英語を教えるのですが、最近は教科が英語にとどまらず、算数や漢字、国語、<br />
パソコンなどの教科を開設しているジュニア教室があります。<br />
またECCジュニアはホームティーチャーの他にも、幼稚園や保育園などに講師を派遣しての英会話<br />
教室も行っています。<br />
ECCジュニアは、今の児童英語流行の先駆け的存在だと思います。</p>]]>
        
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    <title>英語　TOEIC</title>
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    <published>2007-12-27T17:29:13Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>

    <summary>TOEICとは「Test of English for Internationa...</summary>
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        <![CDATA[<p>TOEICとは「Test of English for International Communication」の略で、英語によるコミュニケーション能力を<br />
測るためのテストです。<br />
合否判定ではなく、10～990点までのスコアで判定します。<br />
TOEICテストは世界60ヶ国で実施され、年間450万人が受験している英語の試験です。<br />
Listening、Reading、Writing、Speakingなどの英語の能力を総合的に見ることによって、身近な話題から<br />
ビジネスまで、どれだけ英語を使ってコミュニケーションが出来るかを評価することが出来ます。<br />
このTOEICは様々な企業や学校などで活用されています。<br />
特に企業においては英語でビジネスができるということを、TOEICで証明することができますので、<br />
昇進などの基準になったり、海外出張や駐在の基準になったりします。<br />
TOEFLが留学生向きだとすれば、TOEICはビジネスマン向きだと言えるでしょう。<br />
英会話スクールなどでもTOEIC対策の講座などがあるところも多いので、いかにTOEICのスコアが<br />
英語を使う仕事をしているビジネスマンにとって大事なことなのか、わかるような気がします。</p>]]>
        
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    <title>英語　英検</title>
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    <published>2007-12-04T01:08:34Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>

    <summary>私たちが普段「英検」と呼んでいるものは、正式には「実用英語技能検定」と言います。...</summary>
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        <![CDATA[<p>私たちが普段「英検」と呼んでいるものは、正式には「実用英語技能検定」と言います。<br />
一度は受験したことがあるという人が多いと思います。<br />
自分の英語力を客観的に見るために、とても役に立つ検定だと思います。<br />
「聞く・読む・話す・書く」の英語の4技能を測る構成の試験になっています。<br />
この英検は、大学の単位認定されたり、教員試験で重視されたり、様々なところで重視されて<br />
いますので、少しでも英語に関わる仕事を目指している人には必須の検定だと言えます。<br />
英検は毎年３回実施されていて、団体でも個人でも、どちらでも受験することが出来ます。<br />
級は5級、4級、3級、準2級、2級、準1級、1級の7段階です。<br />
3級から1級は二次試験があります。<br />
5級は中1程度の、初歩的な英語力を、1級はネイティブに準ずるくらいの英語力を見ます。<br />
年齢制限などは特にないようなので、年々、受験者の年齢の幅が広がってきているようです。<br />
5級の最年少合格者は3歳、最年長合格者は79歳、また1級の最年少合格者は11歳、最年長合格者は74歳と<br />
いう記録があります。<br />
出題傾向は、大体決まっていますので、英検のための参考書や問題集などで、効率的に準備をすることが<br />
出来ます。</p>]]>
        
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    <title>英語　TOEFL</title>
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    <published>2007-11-02T23:46:30Z</published>
    <updated>2008-03-26T04:42:18Z</updated>

    <summary>TOEFLというのは「Test of English as a Foreign ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://engrish.infoippo.com/">
        <![CDATA[<p>TOEFLというのは「Test of English as a Foreign Language」の略で、英語を母国語としない人の<br />
英語力を測るためのテストとして1963年に開発された40年以上もの歴史がある英語の試験です。<br />
今や世界220以上の国や地域で、年間80万人が受験をし、世界の4400以上の機関にスコアを<br />
利用されている、非常に世界的に認知度の高い英語運用能力テストです。<br />
アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダなどの大学に留学を希望する学生は、必ずTOEFLを受けて、<br />
そのスコアを大学側に提出しなければなりません。<br />
その国で講義を受けて理解できる英語力があるかどうかを測るためです。<br />
また大学の単位認定や海外派遣員選考の目安にするなど、そのスコアの利用方法は多いです。<br />
テストはインターネットテストとペーパーテストの二つがあり、どちらを選ぶかで開催場所や日時、<br />
スコアの表記方法が違いますので注意が必要になります。<br />
インターネットテストは、ペーパーテストにはない英語のspeakingの能力が追加されています。<br />
スコアの幅は0～120点です。<br />
ペーパーテストはマークシート方式でスコアの幅は310～677点です。</p>]]>
        
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